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【新連載】30代、恥ずかしくない正解のメイクを伝授

2017年3月16日

メイクのテクニックをアップデートしよう

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新連載「30歳からの正解メイク」

After・働く30代の正解のメイク

 初めて覚えたメイクの基本テクニックは、なかなか変えられないものですよね。学生時代や社会人になったときに覚えた「マット肌・細眉・ツヤツヤのグロス」といった、昔のトレンドから抜け出せていない人も多いかもしれません。

 「ピンク色のチークを、笑ったときに一番高くなる位置に入れる」、「ボリュームタイプのマスカラで目力をアップ」――。どちらもやりがちですが、実は逆効果。ヘア&メイクアップアーティストの菊地身季慧さんによると、「顔立ちや肌質に変化が表れるアラサー世代が10代の頃に覚えたメイクをそのまま行うと、イタい印象になってしまううえに、肌悩みをカバーしきれないことが。今の自分の良さを引き出すメイクテクニックの見直しが必要です」とのこと。

 そこで日経ウーマンオンラインでは、30代からの働き女子に似合う正解メイクを学び直す新連載「30歳からの正解メイク」がスタート!「メイクが自分に似合っているのか不安な人」、「なんとなく同じメイクを続けている人」は必見。今の自分にフィットした、メイクの基本を学び直しましょう。

目次 *毎週木曜日に公開予定
第1回 自分の顔立ちを客観的に見てみよう(この記事)
第2回 顔の仕上がりを左右する―スキンケア
第3回 1ステップでツヤ肌を―ベースメイク
第4回 自己流の人が多すぎる―アイメイク・まつ毛編
第5回 盛るメイクは卒業して―アイメイク・まぶた編
第6回 生やしたほうが若々しい―アイブロウ・眉毛の整え方編
第7回 これで顔が決まる―アイブロウ・描き方編
第8回 ツヤツヤ唇はもうNG―リップ
第9回 寝坊をしても必ず入れよう―チーク

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Profile
菊地身季慧(きくち・みきえ)
ヘア&メイクアップアーティスト。大学在学中に秘書検定1級を取得し、一般企業に勤務した後、メイク&ネイルスクールを卒業。ヘア&メイクアップアーティストとしてテレビ局勤務を経て、エーツーに所属。雑誌や広告、書籍、イベントなどで活躍。エーツースタイリストスクール講師、一般社団法人日本ファッションスタイリスト協会講師。「色・形・素材・内面」を分析し、似合うスタイリングをつくるStylingMapを使ったメイクレッスンも行っている
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