• ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

東京ゲームショウ2017

ストレス発散&達成感! 「二人」で楽しむ最新ゲーム

2017年10月5日

初心者とゲーセン女子がゲームの祭典へ【東京ゲームショウ2017】

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

 「ゲームは子どもの頃以来」「一人で黙々とするのはちょっと寂しい……」という方にオススメなのが、二人以上で盛り上がれるゲームです。東京ゲームショウ2017で、ゲーム初心者のライターIが、年間330日ゲームセンターに通う「ゲーセン女子」ことおくむらなつこさんのレクチャーの下、初心者でも楽しめる最新ゲームを体験してきました!

みんなで盛り上がるなら「太鼓の達人」

PlayStation4用ソフト「太鼓の達人 セッションでドドンがドン!」の体験ブース

 ゲームセンターの入り口によく置かれている「太鼓の達人」。太鼓の形をしたキャラクターを見たことがある方も多いのでは? 流れてくる音楽と、画面に表示されるマークに合わせて太鼓をたたくこのゲーム。ゲームセンターのイメージが強いかもしれませんが、家庭用ゲーム機でもプレイできるんです。

 今回のゲームショウでは、「太鼓の達人 セッションでドドンがドン!」という最新作を体験しました。ブースに行くと、家庭用の小型の太鼓とバチが目に入ります。

 初心者ながら何度かプレイしたことのあるライターIが「太鼓が小さいとたたきがいがないのでは?」と心配していたところ、おくむらさんが一言。「コントローラーの後ろに収納されているバチに注目してください。ゲームセンターよりも家庭用のほうがバチが軽いので、プレイしやすいんですよ」(おくむらさん)

 バチを持ってみると、確かに軽い! これはたたきやすそうです。

太鼓もバチも小ぶりでかわいらしい。ゲーセン女子ことおくむらなつこさん(写真右)にガイドしてもらいながらゲームスタートです

 早速、おくむらさんとゲームを開始。二人で息を合わせてたたく部分もあるため、「あ、間違えた!」「難しい!」と、自然と声が出ます。

画面の指示に合わせて、夢中で太鼓をたたきました

 人の演奏を見るのも楽しく、撮影を担当していた編集Oも大盛り上がり。実は朝一番で行われたこの取材。「太鼓の達人」のおかげでスタッフ一同が一気に打ち解けられました。

この記事をSNSにシェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

Facebookコメント

※Facebookのコメント機能は、Facebookのソーシャルプラグイン機能を用いて実現してい ます。本機能、およびコメントの内容について、日経ウーマンオンラインは一切の責任を負い ません(日経ウーマンオンラインからのコメントを除く)。また、コメントを非表示にしたり、機能を停止することがあります。

関連キーワードから記事を探す
エンタメ

Topics

CloseUp

WOL Selection

PAGE TOP

ログインしていません。

  • ログイン
  • 無料会員登録

Pickup

Focus

最新刊のご案内

仕事を楽しむ 暮らしを楽しむ日経ウーマン 1月号

もっと健康に、もっと美しく日経ヘルス 1月号

働くママ&パパに役立つウェブマガジン日経DUAL 12月号

時間のムダ&ミスがなくなる 仕事の「ちょいワザ」300

まんがで分かる!仕事が速い女性がやっている時間のルール

日経ウーマンオンライン おすすめの本

日経ウーマンオンライン

広告をスキップ