• ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

WOMAN EXPO TOKYO 2017

瞳の悩み「ドライアイ」と「疲れ目」を防ぐには

2017年7月2日

【WOMAN EXPO】飯島直子さん&瞳のプロによるスペシャルセッション「瞳のお悩み相談室」

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

 ワーキングウーマンのためのイベント「WOMAN EXPO TOKYO 2017」が5月20日(土)、5月21日(日)に東京ミッドタウンで行われました。ゲストに飯島直子さんを迎えた「瞳のお悩み相談室」では、女性の瞳の“2大悩み”である「ドライアイ」と「疲れ目」についてセッションが繰り広げられました。

 この日、「瞳のプロ」として登壇したのは眼科医の高静花さんと東原尚代さん。高さんはドライアイや角膜疾患など、東原さんは角膜疾患、円錐角膜などの専門家として活躍しています。

 さらにゲストとして飯島直子さんが登場すると、会場から歓声が上がりました。この日の飯島さんは青色のトップスに、膝上30センチはあろうかという黒のショートパンツ。飯島さん本人は「(脚を出すのは)無理しました」と謙遜するものの、すらりとした美脚に会場からはため息がもれます。司会者にキレイの秘密を聞かれると、「全然スタイルをキープできていないんですよ。最近は毎朝1時間ぐらいストレッチをするようにしています」と笑顔を見せていました。

美しいスタイルで会場を魅了した飯島直子さん

 そんな飯島さんの最近のお悩みといえば、「紫外線」。「夕方頃に目を見ると、白目の部分が赤く充血していることもあるんです。何か紫外線が関係しているんでしょうか」と尋ねると、高さんからは「実は紫外線は真夏ではなく、5月が一番要注意なんです」との答えが。紫外線は肌の日焼けだけではなく、乾き目や角膜炎、加齢黄斑変性など目の病気の原因にもなります。日ごろから日傘を差したり、サングラスやUVカットのコンタクトレンズを使ったりして予防することが大切です。

この記事をSNSにシェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

Facebookコメント

※Facebookのコメント機能は、Facebookのソーシャルプラグイン機能を用いて実現してい ます。本機能、およびコメントの内容について、日経ウーマンオンラインは一切の責任を負い ません(日経ウーマンオンラインからのコメントを除く)。また、コメントを非表示にしたり、機能を停止することがあります。

関連キーワードから記事を探す
カラダの悩み・病気健康知識

Topics

CloseUp

WOL Selection

PAGE TOP

ログインしていません。

  • ログイン
  • 無料会員登録

Pickup

Focus

最新刊のご案内

仕事を楽しむ 暮らしを楽しむ日経ウーマン 1月号

もっと健康に、もっと美しく日経ヘルス 1月号

働くママ&パパに役立つウェブマガジン日経DUAL 11月号

時間のムダ&ミスがなくなる 仕事の「ちょいワザ」300

まんがで分かる!仕事が速い女性がやっている時間のルール

日経ウーマンオンライン おすすめの本

日経ウーマンオンライン

広告をスキップ