• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

今月の読みどころ

日経WOMAN編集長が書き下ろす今月の読みどころ

第一特集は「お金が増える人の24時間~月3万円で1000万円貯まる!~」です。一生分のお金をつくるには、貯蓄だけでは難しい。でも投資は怖い…。実は不安定な相場でも、貯蓄より効率的にコツコツとお金をふやす方法があるのです。貯蓄&投資の合わせ技で、月収10万円台やひとり暮らしでも1000万円を貯めた働く女性たちの24時間を追っかけました。第二特集は「~肩こり・イライラ・冷え~心とカラダの「勤続疲労」3分メンテ」。20代・30代・40代のお疲れ女子のみなさま、必読です!第三特集は「営業、ワーママ、お弁当女子…毎日が充実している女性のバッグの中身」。時間上手な人のヒミツはバッグにありました!特別保存版として書くだけで心が整う・元気になる「一文字セラピー」。ぜひ書いて心をラクにしてください!
スペシャルインタビューには、宝塚歌劇団花組トップスターの明日海りおさんが登場。「妹たちへ」には今月から3回連続で歌手の幸田來未さんが自らの半生を語ります。

今月の表紙の人

有村架純さん

初めて日経WOMANの表紙に登場してくださった、有村架純さん。「自分で決めた道だから、女優の仕事は一生続けると決めている」と、穏やかながらはっきりした口調で話してくれました。現在の活躍のきっかけを作ったのは、知人からかけられた“厳しい一言”。それ以降、覚悟が固まり、今では「挑戦する喜び」が、仕事の大きなモチベーションになっているそうです。主演を務める月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』でも、新境地を開拓している有村さん。今後の活躍が最も期待される若手女優の1人です。 写真/土山大輔(TRON)

編集部からのお知らせ

  • <お詫びと訂正>日経WOMAN2018年10月号p.102の読者発!やってよかったおトク情報の記載に「ふるさと納税で保育料を安く」とありますが、実際にはふるさと納税をしても保育料は安くなりません。また、同号p.107の出産手当金に関する記述で、「75週以降の流産、死産も対象」とあるのは、正しくは「妊娠85日以降の流産、死産も対象」でした。お詫びして訂正いたします。

Topics

読者会員組織 日経ウーマン・クラブ

◆ポイント確認は⇒こちら

お問い合わせフォーム

WOLメルマガ登録

新着情報

9月25日更新

新着情報の一覧を見る

CloseUp

WOL Selection

PAGE TOP

ログインしていません。

  • ログイン
  • 無料会員登録

Pickup

Focus

最新刊のご案内

仕事を楽しむ 暮らしを楽しむ日経ウーマン 10月号

もっと健康に、もっと美しく日経ヘルス 10月号

働くママ&パパに役立つウェブマガジン日経DUAL 9月号

まんがで分かる!やせる食べ方

毎日がラクになる片づけルール

日経ウーマンオンライン おすすめの本

日経ウーマンオンライン

広告をスキップ