• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

日経グッデイ・最新カラダのはなし

勘違いも多い チョコレートのウソ・ホント

2016年3月1日

グミとチョコレート、どっちが太りやすいのか?

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

甘いものが食べたくなるとつい手が伸びるチョコレート。虫歯や肥満のもとといわれてきましたが、最近は、実は健康に良いという話も耳にします。実際のところはどうなのでしょうか。次の項目はウソかホントか、考えてみましょう。答えは2ページ目以降に紹介しています。

どれがホントで、どれがウソでしょう!

◆チョコレートには赤ワインより多くのフラバノールが含まれている

◆フラバノールには「血圧低下」「抗動脈硬化」の働きがある

◆フラバノールは「認知機能の改善」の効果が期待されている

◆どんなチョコレートでも上記のような健康効果が期待できる

◆市販のカカオ製品は、多く摂取すればするほどよい

◆コンビニなどで定番のチョコレートとグミ、同じ量(重さ)を食べるとしたらチョコレートのほうが太りやすい

◆体重40kgの女性が高カカオチョコレートを100g以上食べると、カフェインの安全な1回量を超える可能性がある

この記事をSNSにシェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

Facebookコメント

※Facebookのコメント機能は、Facebookのソーシャルプラグイン機能を用いて実現してい ます。本機能、およびコメントの内容について、日経ウーマンオンラインは一切の責任を負い ません(日経ウーマンオンラインからのコメントを除く)。また、コメントを非表示にしたり、機能を停止することがあります。

関連キーワードから記事を探す
健康知識

Topics

CloseUp

WOL Selection

PAGE TOP

ログインしていません。

  • ログイン
  • 無料会員登録

Pickup

Focus

最新刊のご案内

仕事を楽しむ 暮らしを楽しむ日経ウーマン 10月号

もっと健康に、もっと美しく日経ヘルス 10月号

働くママ&パパに役立つウェブマガジン日経DUAL 9月号

一生お金に困らない!お金がどんどん増える本 ミニサイズ新装版

まんがで分かる!やせる食べ方

日経ウーマンオンライン おすすめの本

日経ウーマンオンライン

広告をスキップ