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日経ヘルス Trends & News

今話題のアイケアマスク―パソコンやスマホの疲れ目に

2016年7月2日

電磁波や保湿効果で、目の凝りをほぐそう

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日経ヘルスより、毎月「体・食・美」にまつわる最新のグッズ情報を紹介します。

 目のマッサージ器など、疲れ目関連商品のヒットが相次ぐなか、電気やレンジでの温めなしに、目の疲れを改善するアイケアマスクが人気だ。

 発売開始から1年で1万2000枚を販売したというべネクスのアイマスクは、鉱物を練り込んだ繊維が発生する電磁波が副交感神経に作用、目のまわりの筋肉をほぐして血流を高める。

 エレコムのアイマスクは、体温をためこむ植物性炭素繊維の保温効果で血行を促進し、凝りをほぐす。いずれも洗濯しても効果が持続するため、繰り返し使える。薄くて手軽なのもうれしい。

上:「アクセサリー アイマスク」

 休養・睡眠時専用のリカバリー(疲労回復)ウエアを展開するべネクスのアイマスク。ナノプラチナなどの鉱物を練り込んだ特殊素材「PHT」から発生する微弱な電磁波が目のまわりの凝りをほぐして血流を促進。10分ほどで顔全体や末梢の体温が上昇するという。2900円(税別)。問/べネクス

下:「温熱用パック エクリア アイマスク」

 保温性に優れた植物性炭素繊維でできた生地を挟み込んだアイマスク。体温を利用した温熱効果で、目元の血行を促進、凝りや疲れをほぐす。4層構造で、表生地には紫外線などの光をカットする機能があり、飛行機など移動時のアイマスクとしても活用できる。6200円(税別)。問/エレコム

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