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若々しく見せる眉メイク ポイントは「太め&短め」

2018年10月4日

眉尻、眉頭、眉全体…薄い眉毛の「悩み別若見せテクニック」も紹介

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 前回記事「スマホの見すぎは老け見えの原因 5歳若返る美眉テク」 では、老け眉の2大原因である眉まわりの凝りと加齢による変化をお伝えしました。眉の凝りをほぐしとツボ押しのケアが済んだら、次はメイクで若見え眉を作る方法をご紹介しましょう。

 美眉アドバイザーの玉村麻衣子さんによれば、今の30代以降の女性は、眉を細く描きすぎているケースが多いという。「細い眉は上品に見えるが、細くしすぎると下のNG写真のように顔全体が間延びして、老けて見えやすくなる」(玉村さん)。

 若々しく見える眉メイクのポイントは「太め&短め」。「眉頭と眉尻が平行になるように描くことで、ぐんと垢抜けた“大人可愛い”印象になる」(玉村さん)。

 なお、眉メイクはペンシルとパウダーの両方を用意したい。「眉尻はペンシル、その他の部分はパウダーというように使い分けたほうが、効率よくきれいに仕上がる」(玉村さん)。

 はみ出したりした場合は「綿棒の先で不要な部分を削って整えればOK」(玉村さん)。

太さと長さを変えるだけで若返る

【NG】細く長い眉→老けて見えやすい

眉のラインが細く、長すぎると老けて見える原因に。また、眉の角度が急だと攻撃的な印象にもなりやすい。

【OK】太く短い眉→ぐっと締まって若返る

眉を太く、短めにすると表情がキリッとし、顔全体がぐっと引き締まる。健康的で若々しい印象に。

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