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あなたの髪、夏バテしていませんか? 夏疲れのダメージヘアを救う方法

2015年8月26日

傷んだ髪の対処法:美容院にいくまでの緊急自宅ケア!

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 ここでは、美容のプロが情報を発信するWebサイト「AUTHORs JAPAN BEAUTY(オーサーズジャパンビューティー)」の協力のもと、夏の日差しで傷んでしまった髪をケアする方法をご紹介します。

知らずに髪に蓄積するダメージ。きちんとケアして秋に向けた準備を

 どんなに対策をしても“夏疲れ”が髪の毛に蓄積されてしまいますよね。髪の毛がなんだか抜けている気がするし、頑張っていたのに毛先の傷みが加速した気がします。

 まずは美容院に行くまでの緊急自宅ケアをご紹介します。

(1)お風呂でトリートメントを塗布した後に、ラップかシャワーキャップを巻いた上からさらに蒸しタオルを巻いて5分以上おいてから流します。もし準備が出来なければトリートメントを塗布してからお風呂につかるだけでOK!

(2)頭の乾かし方にも注意が必要! 皆さんドライヤーそのものが髪の毛を傷める原因になると思っている方が多いようです。しかし、実は「濡れた髪をすぐ乾かさない」だったり「だいたい乾かしてあとは自然乾燥」をしていると、キューティクルが開いたままになり、髪がダメージを受けやすくなります。

 髪は乾くまでの形が形状記憶されます。こんな毎日の何気ない行動の繰り返しが、髪に悪影響を及ぼしているのです。

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