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【PR】働き女子こそ楽器がおススメ!

2015年8月4日

毎日が変わる、音楽の力を体感しよう

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「気づけば私、趣味ってないな」「大人になるにつれて、交友関係が狭まってきてるかも」……。

そんな働き女子のために、「大人の趣味活」について本音トーク座談会を開催。

毎日をぐっと彩る趣味の代表格「音楽」について、リアルな本音を探りました。

楽器に触れられるフリータイムでは、音を出してもOK。「楽器がより身近になった」という声が続出

働き女子と「音楽」は親和性が高い!?

 日々の慌ただしさにまかせてコレといった趣味も持てず、どんどん自分の世界が狭くなっていく気がする……。

 「それって、私のこと?」と思い当たってしまう働き女子は意外にも多いはず。

 「音楽」は、そんな味気ない毎日を輝かせてくれる最高の趣味。とくに、働き女子と親和性が高いのが「楽器を演奏する」ことだ。

 座談会の参加者たちにしても、楽器を始めてみたい「はじめてさん」、昔経験があり、再開したい「リトライさん」、すでに始めている「現役さん」と立場は違うものの、楽器ライフへの憧れや思いがそれぞれあるようで……。

 「ジャズのライブに行ったときに、自分も弾けたらカッコイイだろうなと思ったので」「胸を張って、これが趣味といえるものが欲しいから」という理由で楽器に挑戦したくなった「はじめて」さん。受験や就職など環境の変化で楽器をやめてしまうケースが多い「リトライさん」は、「続けている人の演奏を聞いて、その素晴らしさに嫉妬した」「子どもがピアノを弾きたいと言いだしたので、一緒に楽しみたくなった」「楽器を弾けば、仕事でイヤなことがあっても瞬時に気持ちを切り替えられそうだから」「家にいながら気軽に非日常を体験できそうだし、自分の世界が広がりそう」といった動機から再開を望むようになったという。

座談会では音楽のある生活へのあこがれや楽器を始めるにあたっての不安など本音トークが繰り広げられた

 始めたい理由はさまざまでも、その根本には共通して「楽器を始めたら、きっと何かが変わるはず」という期待感がある。働き女子にとって、音楽は身近でメリットが大きい趣味になりえるのだ。

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