• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

トラブル肌で困ったときはこの成分

2013年5月7日

「医薬部外品」「薬用」の製品を上手に活用しよう!

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

抗炎症成分の医薬品で炎症をしっかり治す

 紫外線をはじめ、花粉や黄砂、汗、乾燥など――。肌は常に刺激にさらされている。赤みやかゆみなどの肌トラブルを繰り返す人は、皮膚内の炎症を鎮めることが先決だ。

 「炎症の程度がひどければ皮膚科で治療を受けるべきだが、軽い場合は市販の医薬品などを上手に使うといい」と慶田院長。

 肌荒れやニキビケアに用いられる主な抗炎症成分には、グリチルリチン酸二カリウムやトラネキサム酸などがある。これらの成分が配合された「医薬部外品」や、「薬用」と記載された化粧品は、肌トラブルを防ぐ目的で日常的に用いるものだ。

<各商品の詳細はこちらから>
*アユーララボラトリーズ⇒こちら
*アルビオン⇒こちら
*メナード⇒こちら
*オルビス⇒こちら

この記事をSNSにシェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

Facebookコメント

※Facebookのコメント機能は、Facebookのソーシャルプラグイン機能を用いて実現してい ます。本機能、およびコメントの内容について、日経ウーマンオンラインは一切の責任を負い ません(日経ウーマンオンラインからのコメントを除く)。また、コメントを非表示にしたり、機能を停止することがあります。

関連キーワードから記事を探す
スキンケア

Topics

CloseUp

WOL Selection

PAGE TOP

ログインしていません。

  • ログイン
  • 無料会員登録

Pickup

Focus

最新刊のご案内

仕事を楽しむ 暮らしを楽しむ日経ウーマン 12月号

もっと健康に、もっと美しく日経ヘルス 12月号

働くママ&パパに役立つウェブマガジン日経DUAL 11月号

一生お金に困らない!お金がどんどん増える本 ミニサイズ新装版

まんがで分かる!やせる食べ方

日経ウーマンオンライン おすすめの本

日経ウーマンオンライン

広告をスキップ