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座り方のタイプ別 気をつけるポイントをチェック!

2013年12月3日

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長時間座るといっても、悪い姿勢で座っていれば、「よどみ」と「ゆがみ」をひどくしてしまいます。

まずは、自分がどんな座り方をしているかチェックしてみましょう。

 デスクワークの多い人を数多く見てきたKIZUカイロプラクティック代表院長の木津直昭さんは、「座り時間の長さ=不調の重さ・多さだと実感する」と話す。つまり、座り時間が長ければ長いほど、不調の度合いが重かったり、多くの不調に悩まされている傾向があるという。

 そこで、木津さんは、「座り方」と起きやすい不調を分類している(下記)。

あなたはどれ?
6タイプの座り方

自分で判断できない人は、あまり意識せずに普段通りに座って、周囲の人に見てもらおう。


この人に聞きました
木津直昭
木津直昭さん
KIZUカイロプラクティック 代表院長
(東京都中央区)

1992年、東京・日本橋で開業。マウスやスマホの使用で体がゆがむ「マウス症候群」、「スマホ症候群」を提唱。姿勢タイプごとの不調対策も研究。著書に、『その痛み・不調は『座り方』を変えれば消える!』(PHP研究所)など。

「これ以上の情報をお読みになりたい方は、日経ヘルス誌面でどうぞ。」

取材・文/白澤淳子、西山裕子(いずれも編集部) 写真/鈴木 宏
スタイリング(モデル)/椎野糸子 ヘア&メイク/依田陽子 モデル/殿柿佳奈

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