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  • 第1回

    夏こそトマトを食べたい理由

    みずみずしく真っ赤なトマトがおいしい季節がやって来た。欧米では「トマトが赤くなると医者が青くなる」といわれるほど、健康を支える基本となる食材。トマトには、肌を夏の日差しから守り、疲労を回復し、脂肪の蓄積も抑えるという女性にうれしい効果がいっぱい。太陽の恵みを浴びたトマトをたっぷり食べよう。

    (2013/08/19)

  • 第2回

    トマトの健康効果を高める食べ方のコツ

    トマトの色素の8~9割を占めるリコピンは、油に溶ける性質がある。油と一緒にとることで、リコピンが吸収されやすくなる。オリーブオイルなどを加えて食べよう。

    (2013/08/20)

  • 第3回

    “夜トマト”で翌日の美肌力アップ

    トマトの健康効果を高めるには、食べ方にいくつかコツがあることは、前回紹介した通りだが、タイミングもその一つ。「血中のリコピン濃度は、食べてから8~10時間後に上がるため、夜食べると翌日朝にはリコピンが働いている状態」(稲熊研究員)なので、夜にトマトを食べるといい。

    (2013/08/21)

  • 第4回

    目的別トマト料理レシピ~ダイエット~

    トマトは他の野菜や魚、肉など、どんな食材とも相性がいいのが特徴。だから、目的に合わせて食材を組み合わせ、その効果を高めよう。

    (2013/08/22)

  • 第5回

    目的別トマト料理レシピ~疲労回復~

    美肌が目的なら、コラーゲンの合成に必要なビタミンCが多い食材や、抗酸化力の強いスパイス(カレー粉)やワサビなどを一緒にとるのがお薦め。サケのトマトカレーなら、サケの抗酸化成分「アスタキサンチン」の効果も期待できる。

    (2013/08/23)

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