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今年のおすすめ!お仕事・友・家族チョコ

2013年2月4日

見た目もお値段もハナマルな逸品ガイド

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2013年のバレンタインデーは木曜日。

ノー残業デーでも、休日前でもない「もろ平日」では、いまいちデートが盛り上がらない。

本命男子にアタックするなら、まずは直前の3連休をがっちりおさえる。

そしてバレンタイン当日にトドメを刺そう。

働き女子は「お仕事チョコ」「友チョコ」「ファミチョコ」だって手を抜かない。

その傾向と対策を、今年も「おやつ中毒ライター」竹島ぽてちがチョコまみれになりながらお伝えします。

決戦の木曜日は同僚チョコ、女友チョコで女を上げる

 バレンタインデーが休日ならば、面倒臭い「お仕事チョコ(義理チョコ)」はスルーできる。だが今年のように平日だと無視もできない。「社内に禁止令が出ている」「同僚女子のチョコ・ファンドがある」というような場合を除き、やっぱりコミュニケーションの潤滑油としてチョコは欠かせない。マーケティングリサーチのドゥ・ハウスが行ったアンケート調査によると、「会社の同僚、上司、友達(異性)」に渡す本命以外のチョコ予算は、1位の「500円以下」が41.9%、2位の「1000円未満」が38.3%という結果になったそうだ。プレゼントは見た目も重要、でも予算はできるだけ抑えたい……そんなニーズに応えるべく、予算別で商品を集めてみた。

男子が意外とこだわるツボ
少額でも1人1個の「個別パッケージ」

<500円以下>

 もちろん「義理」だとわかっている。それでも「僕だけにくれた」感を求めるのが男ゴコロ。1人1個なら持って帰るのに、「みんなで分けてね」だと「俺はいいよ」になってしまうのだという。でも、世の中探せば、ある、ある、あるっ!パッケージもイケていて、中味も充実、というお値打ちチョコがざっくざく。

銀座のレンガ トリュフ ド フリュイ
銀座のレンガ/12個・315円
生クリームのまろやかさを活かし、口どけの良さにこだわった生チョコレート。12個入りは「スイート」「ミルク」のみだが、20個入り(525円)までアップグレードできれば、「スイート」「ミルク」「抹茶」「ホワイト」の4種から選べる。12個・315円~4種×8個セット(合計32個)・1050円までバリエーション豊富。


トリュフ ド フリュイ/3個・300円
男性の「女の子はかくあれ♪」という願望を丸く固めたような、かわいらしいパステルカラーの一粒チョコレート。メロン、ストロベリー、パインのフルーツ味。3個・300円~13個・1200円まで4サイズ。
■銀座コージーコーナー
■0120-175257
http://www.cozycorner.co.jp/

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