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明日発売! 編集長が書き下ろす4月号の読みどころ

2015年3月19日

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 うーん、あのふたりは無事に結ばれるのか!月9ドラマ「デート~恋とはどんなものかしら~」の続きが気になってならない、日経WOMAN編集長の安原ゆかりです。

 『日経WOMAN』4月号、表紙のひとは、その「デート」で愛すべきリケジョヒロインを演じる杏さん。撮影でお会いしてびっくりしたのは、取り巻く空気が実に柔らかく、自然体なこと。そして言葉遣いが実に丁寧なこと!

 4月号の巻頭特集は、この杏さんの魅力にも通じる「会話術」がテーマ。「話し方を変えて、今すぐ新しい自分に!好かれる人は伝え方が9割!」です。

 「今の時代にたくさんの人に支持される女性は、頑張っている姿が透けて見える人」と博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダーの原田曜平さん。「この人の言うことなら」と、面倒な仕事の依頼もつい快諾してしまう人、超多忙なはずの取引先がなぜか時間を割いてくれる人。そんな人たちの共通点は、「一生懸命な気持ち」がその言葉からこちらに伝わってくること。とは言っても、それがなかなか難しい…。

 そこで言いたいことをもっと上手に伝えて、仕事も人間関係もより良く変わる方法を具体的な130のフレーズとともに紹介しています。事務、営業、マーケティング…さまざま職場で支持率NO.1女子と呼ばれる6人が難題を乗り切るためによく口にしている「鉄板フレーズ」。威圧的なパワハラ上司や陰口大好きなイジワル同僚など職場の困った人たちとのトラブルを撃退する「モノの言い方」。知らないと恥を書く「オフィスの敬語」は、検定問題例付きです!ベッキーさん、直木賞作家の西加奈子さん、「暮しの手帖」編集長でエッセイストの松浦弥太郎さんなど、共感力の達人たちのインタビューもぜひお読みください。

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安原ゆかり
安原ゆかり
上智大学外国語学部卒。日経ホーム出版社(現・日経BP社)入社し、『日経ウーマン』の創刊より関わる。『日経ウーマン』副編集長、『日経ココカラ』(現在休刊)編集長、『日経マネー』編集長、『日経おとなのOFF』編集長を経て現職。ファイナンシャルプランナー(AFP)資格保有。軟弱ジョガー。趣味は宝塚、テレビドラマ、美術展鑑賞。
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