• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

「大麦」パワーを味方につける!

麦とろは最強のアンチエイジングメニュー(3/3)

2014年6月9日

「大麦」と「とろろ」のダブル繊維で快腸&ダイエット効果もアップ

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

まとめ
ヤマイモ × 大麦、こんな働きが!

この人たちに聞きました
青江誠一郎
大妻女子大学
家政学部 教授

青江誠一郎さん
千葉大学大学院自然科学研究科博士課程修了。農学博士。雪印乳業技術研究所を経て2003年から大妻女子大学へ。専門は食品および栄養化学。食物繊維の機能性、消化管機能、脂質栄養、メタボリックシンドロームなどをテーマに研究。日本食物繊維学会の常務理事。

竹内若子
名古屋女子大学
家政学部 教授

竹内若子さん
名古屋女子大学家政学部卒業。2002年から現職。農学博士。専門は食品学、食品学実験。ポリフェノールの酸化酵素活性や穀類のでんぷん分解酵素活性などを中心に、身近な食材(野菜類、スプラウト類、ジネンジョなど)に含まれる成分の機能性を研究。

橋口 亮
緑蔭診療所(神奈川県南足柄市)
院長

橋口 亮さん
婦人科、漢方内科が専門の医師。東邦大学医療センター大森病院でも診療を行う。妻で小児科医の玲子さんとの共著に『今日からはじめる野菜薬膳 からだに役立つ食材きほん帖』(マイナビ)、『橋口先生のおいしい漢方ごはん』(平凡社、別冊太陽)など。

取材・文/小山千穂(チャンゴ・ジャパン) 写真/鈴木正美 麦穂提供/農研機構作物研究所

日経ヘルス 2013年7月号掲載記事を転載
この記事は雑誌記事執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります

この記事をSNSにシェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

この記事は役に立ちましたか?
働く女性のための「日経ウーマンオンライン」最新記事のお知らせを好きな方法で受け取れます。

  • メールアイコン

    11万2千人

    無料メルマガを購読する

Facebookコメント

※Facebookのコメント機能は、Facebookのソーシャルプラグイン機能を用いて実現してい ます。本機能、およびコメントの内容について、日経ウーマンオンラインは一切の責任を負い ません(日経ウーマンオンラインからのコメントを除く)。また、コメントを非表示にしたり、機能を停止することがあります。

関連キーワードから記事を探す
健康知識ダイエットカラダの悩み・病気健康レシピ・食材

Topics

CloseUp

WOL Selection

PAGE TOP

ログインしていません。

  • ログイン
  • 無料会員登録

Pickup

Focus

最新刊のご案内

仕事を楽しむ 暮らしを楽しむ日経ウーマン 10月号

もっと健康に、もっと美しく日経ヘルス 10月号

働くママ&パパに役立つウェブマガジン日経DUAL 9月号

まんがで分かる!やせる食べ方

毎日がラクになる片づけルール

日経ウーマンオンライン おすすめの本

日経ウーマンオンライン

広告をスキップ