• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

ココットを活用! カンタン夜ごはんレシピ

2013年11月8日

オーブンレンジの扉をしめたら、顔を洗っている間にでき上がり♪ のココットレシピ

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

毎日遅くまで、お仕事お疲れ様です。ちゃんと食べていますか?

外食も中食も楽しいけれど、毎日だと飽きちゃいますよね。

ヘルシー&ローカロリーな食事を摂りたい働き女子の皆さんにサッと作れて

見た目もかわいい、ココットごはんをご紹介します。

ココットは、カフェでよく見かける、クリーム・ブリュレなどが入った白くてまるい器のこと。

実は、ちょこっとだけ夜ごはんを食べたいときにぴったりなんです。

器ごと焼いたり蒸したりして、そのまま食べられ、サイズを決めて使えば食べすぎ防止に!

時間・手間・カロリー、みんなちょこっとのココットごはんを教えてくれるのは、

『夜にちょこっとココットごはん』(朝日新聞出版)著者、牧野純子さんです。

寒くなるこれからの季節、ココット料理でほっこり温まりませんか?

ここでは3回にわたってレシピをお届けします。

◆ココットごはんの魅力

器ごと調理して、そのまま食卓へ

 耐熱性があるので、ココットに材料を入れてオーブンで焼いたり、フライパンで蒸したりでき、そのまま食べられます。洗い物が少なくてすむのもウレシイ♪

 ちなみに、オーブン料理などで汚れがこびりついたら、水を入れたココットに重曹をひとふりして5分ほどおき、メラミンスポンジでこすれば簡単に落ちます。



食べすぎ防止に役立つ

 「おかずはこのココットに入るだけ」などと決めておけば、食べすぎを防げます。

 余った分は、やはりココットに入れ、ラップをして冷蔵庫へ。翌日はそのままチンして食べられます。

この記事をSNSにシェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

Facebookコメント

※Facebookのコメント機能は、Facebookのソーシャルプラグイン機能を用いて実現してい ます。本機能、およびコメントの内容について、日経ウーマンオンラインは一切の責任を負い ません(日経ウーマンオンラインからのコメントを除く)。また、コメントを非表示にしたり、機能を停止することがあります。

コラムのバックナンバー

Profile
牧野純子
牧野純子
クッキングスタイリスト、イラストレーター。
仙台市生まれ。早稲田大学、武蔵野美術大学短期大学部を卒業後、出版社勤務を経て帰郷。映像製作会社勤務時にCM撮影のレシピ、料理、スタイリングを担当。現在はフリーランスとして活動し、料理の撮影も手がける。これまでに『野菜のうまみが活きる漬け物』(PHP研究所)やAERAムック『おいしいパンBOOK』(朝日新聞出版)など多数の本で料理・撮影・スタイリングを担当。著書に『asterisk* cafe アネちゃんのごはんいっぱいの幸せ』(主婦と生活社)がある。
関連キーワードから記事を探す
グルメ

Topics

CloseUp

WOL Selection

PAGE TOP

ログインしていません。

  • ログイン
  • 無料会員登録

Pickup

Focus

最新刊のご案内

仕事を楽しむ 暮らしを楽しむ日経ウーマン 12月号

もっと健康に、もっと美しく日経ヘルス 12月号

働くママ&パパに役立つウェブマガジン日経DUAL 11月号

一生お金に困らない!お金がどんどん増える本 ミニサイズ新装版

まんがで分かる!やせる食べ方

日経ウーマンオンライン おすすめの本

日経ウーマンオンライン

広告をスキップ