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Profile
深澤真紀
深澤真紀(ふかさわ・まき)
心コラムニスト・編集者。企画会社タクト・プランニング代表取締役社長
1967年、東京生まれ。早稲田大学第二文学部社会専修卒業。卒業後、いくつかの出版社で編集者をつとめ、1998年、企画会社タクト・プランニングを設立。日経ビジネスオンラインで2006年に「草食男子」や「肉食女子」を命名、「草食男子」は2009年流行語大賞トップテンを受賞し、国内だけはなく世界で話題になる。平成の女性を語った『女はオキテでできている―平成女図鑑』(春秋社)や、『輝かないがんばらない話を聞かないー働くオンナの処世術』、津村記久子との対談集『ダメをみがく――”女子”の呪いを解く方法』(紀伊國屋書店)など著書も多数。公式サイト http://www.tact-planning.com
  • 【最終回】女オンチが伝えたかったこと

    私がいかに女オンチかを、つらつらと書いてきたこの連載も最終回だ。ブスだの脱毛症だの生理の失敗だのというあまりの内容に「なんのためにここまで書くんですか」と、真顔で聞かれたこともしばしば。

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    2014年1月31日

  • ブスだから女オンチ?女オンチだからブス?

    私はもともと編集者である。編集者になる人の中には、「いずれは物書きになりたい」「表舞台に立ちたい」と思うタイプの人もわりといるのだが、私は「ずっと編集者がいいな」と思っていたし、こうやってコラムを書い...

    つづきを読む

    2014年1月24日

  • 太った女オンチと“優しい”女友達

    前回のダイエットオンチの記事で、かつては80kg以上体重があったことを書いたが、その当時にしみじみと感動したことがある。

    つづきを読む

    2014年1月17日

  • 女オンチはダイエットオンチ

    何しろ食べることが好きである。思えば、子供の頃に両親からたった一つほめられていたのは、「真紀は何でもおいしそうに食べる」ということであった。身体の弱い子供であったのに、体調を崩して食欲がなくなるという...

    つづきを読む

    2014年1月10日

  • あこがれの「老眼」!?

    アンチエイジングやら美魔女やらと騒々しい世の中で、中年女オンチの私はといえば静かに老化を迎える日々である。

    つづきを読む

    2013年12月20日

  • 夫と仲良くする秘訣とは

    「女オンチ」なうえ、「おばさん力」(知らない人に話しかけたり、雑談をする力にも欠けている私にとっては、同性同士であっても人間関係は難しい。たしかに夫とは仲がいいのだが、それは私があるとき「家族とも不仲...

    つづきを読む

    2013年12月13日

  • 中年女性と「おばさん」の違いとは

    「女子力」に見放された「女オンチ」の私は、「おばさん力」にも乏しいと思う。 齢46、立派な中年女性ではあるのだが、「おばさん」としてはどうも力不足なのである。

    つづきを読む

    2013年12月6日

  • うれしかった「自ら戦う女主人公」の登場

    前回、「少女時代、仮面ライダーになりたくて、さらにガンダムにはまった」と書いたら、「男の子になりたかったんですか?」と聞かれた。

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    2013年11月29日

  • 仮面ライダーになりたかった少女時代

    小学生になるのは楽しみだった。自分の机や筆箱やノート、そしてランドセルがもてるのもうれしかった。ただ問題は、私が「赤」という色が苦手だったということだ。

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    2013年11月22日

  • 女オンチがたどり着いた買い物術とは?

    テレビの通販番組が好きだ。以前入院していたときには、一日中つけていた。疲れていても、なんだか見続けることができるのだ。ネット通販も、カタログ通販も、もちろん大好きで、買い物はほぼ通販で済ませているくら...

    つづきを読む

    2013年11月15日

  • 教わるより教えたがり――うざい性格です

    女友達に誘われて困ることがいくつかあるのだが、その一つが、さまざまなイベントへの体験入会である。ヨガなどの体を動かす教室、お花やお茶などの和のお稽古、陶芸などの何かを作る教室、語学教室などなど。楽しそ...

    つづきを読む

    2013年11月8日

  • 占いやオカルトネタが苦手です

    占いが苦手な私は、験担ぎのたぐいもあまり得意ではない。独立して会社を作るときに、「はんこはどうするの? いい先生がいるよ」とすすめられ、「ネットで3本で1万円というのを見つけたので大丈夫です」(法人実...

    つづきを読む

    2013年11月1日

  • 「占い」の功罪

    「そういえばフカサワさんは何座で何型ですか?」「……魚座でA型ですけど」「じゃあダンナさんは?」「知らないですねえ」「えっ? 大学時代から付き合ってるんですよね」。この会話のあと、相手の星座と血液型を...

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    2013年10月25日

  • “女オンチ”の結婚とは

    この連載も4カ月がたち、いろいろな反応をいただく。「共感します」と言ってくださる方が意外と多いことにもびっくりしたが、やはり「女をサボっているだけでしょ!」と怒られることも多い。おっしゃるとおりだとも...

    つづきを読む

    2013年10月15日

  • 「お風呂は好きなのに温泉は苦手」な理由

    前回、脇毛も剃らないので、いつも袖のある服を着て水着も袖ありである、と書いたら、「温泉ではどうしてるの?」と聞かれた。

    つづきを読む

    2013年10月11日

  • 「女子力が高いこと」できないランキング

    以前、ネットで、<これができていると「女子力」が高いと思うことランキング>(gooランキング、2008年6月)という調査を見た。

    つづきを読む

    2013年10月4日

  • 「トイレのゴミ箱」のナゾ

    先日、本サイトでこんな記事を読んだ。<生理用品の処理、訪問先ではどうする?知人の家や恋人の家では「持ち帰る」派が多数> うーむ。これも日本の女性だけが悩んでいそうな問題ではある(ちなみに紙おむつについ...

    つづきを読む

    2013年9月27日

  • 心底驚いた「女子のオキテ」とは

    自分が女オンチだと思うようになったのは、小学校5年くらいだったと思う。それまでは女子同士でも、たとえば「フカ」みたいなあだ名で呼び合っていたのに、急に「マキ」と下の名前で呼び出すようになったり。

    つづきを読む

    2013年9月20日

  • 通販で選んだXL(13号)ファッション

    女オンチである私は、姿勢も悪く、歩き方もひどい。座ったら絶対に大股開きになるし、歩き方はがに股というか、アニメになりそうなくらい変なので、「1キロ先でも歩き方を見れば、深澤とわかる」とよく言われる。

    つづきを読む

    2013年9月13日

  • 帰り道、ヒールを脱いで歩いた理由

    すっぴんで下着も適当な私は、もちろん高いヒールの靴は履かない。というか履けない。そもそも足のサイズが25センチなのである。

    つづきを読む

    2013年9月6日

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