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キレイな人の24時間&美活アイテム

化粧品会社WOMANさんの24時間&美活

2012年10月23日

帰宅後のランニング、メリハリの利いた食生活を実践!

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仕事で活躍しながら輝くような美しさを保っている女性たちは、日々、どんな過ごし方をしているの?

食事、美容、運動からストレス解消習慣まで、気になるあの人の24時間スケジュールをたっぷりお見せ

します!

積極的に歩く&走る生活で
美と健康をキープ

カネボウ化粧品
プロモーショナルブランドグループ
渡邉 智代 さん
Tomoyo Watanabe
Tomoyo Watanabe
1979年生まれ。32歳。2002年カネボウ化粧品入社。スキンケア商品の開発担当を経て、「学生時代から愛用していた」テスティモの商品開発担当となり、現在は後継のコフレドールを担当

 10センチのピンヒールでさっそうと歩く姿が印象的なカネボウ化粧品の渡邉智代さん。会社帰りはヒールを履いて1駅分歩くのが日課になっている。「小学生のときに猫背を母親に注意されて以来、背筋を伸ばして歩くように。高いヒールでもかかとから下ろすようにすれば、長く歩いても疲れないですよ」

 プライベートもアクティブで、週に2~3回は帰宅後にランニング。「出張中に骨折したのを機に、体を鍛えようと。徒歩も含めて10キロほどの運動です」。食事は昼をたっぷり、朝晩は軽めというメリハリの利いた食べ方。「外食の予定がある日はお昼を控えめに。その分夜はたくさん食べて、お酒も飲みます!」

 化粧品の開発という仕事柄、メイクやスキンケアには手を抜かない。「夏の朝は美白ラインの化粧水でコットンパック。秋冬は保湿のラインに切り替えます」。担当するコフレドールのメイクアイテムは、「テクニックいらずでかわいくなれる、私の定番コスメ。仕事中も試しますが、家のドレッサーにあふれているだけでうれしくなります」。

 就活時に百貨店のカネボウのカウンターでメイクをしてもらって前向きになれたのが、同社を志望した理由とか。「自分がポジティブになれることが行動の基本。美容も運動も“こうしなきゃ”と決めすぎず、楽しんで取り組むようにしています」

美活Q&A

Q.緊急時の肌のお助けアイテムは?
A.3Dマスクでリフトアップ、薬用美容液で肌荒れ対策


suisaiプレミオリティのナイト美容液パックでハリをチャージ、3Dマスクでフェイスラインを持ち上げて小顔に! 吹き出物にはフリープラスのアクネスポッツをつけて悪化を防ぐ

Q.ストレス解消法は?
A.野球観戦&ロックフェス!


ロックフェス好きで、2011年はZeZeZaZaも登場したフジロックへ。「自然の中で体を揺らせるのがフェスの醍醐味です」。休日は野球観戦。北海道出身の友人と一緒に日本ハムファイターズを応援中

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