• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

ポイントメイクの上手な直し方

2012年9月10日

プロが実践するスキンケアでシミ・シワ防止!

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

 こんにちは、MANAMIです。みなさんは化粧直しは一日に何回しますか?ランチのあとと退社のとき、という方が多いと思いますが、ポイントメイクが崩れてしまったときはどうしていますか?そのまま上から重ねているという人はいませんか?今回は、ポイントメイクの崩れをキレイにリカバーする方法をご紹介しますので、ぜひ実践してアフター6を楽しんでください!

パンダ目になってしまったら、綿棒+ファンデでオフ

 目の下にアイラインやマスカラがにじんで真っ黒。上からファンデーションを重ねてしまうと目元がくすんでしまうし、ゴシゴシこすって落とそうとするとシワに…。そんなときは、綿棒にリキッドまたはクリームファンデーションを少量含ませて、にじんでしまったアイラインやマスカラをふき取りましょう。ファンデーションには油分が含まれているので、落ちにくいアイメイクのにじみもサッと落とせる上、配合された保湿成分で目元の乾燥も防げます。にじみをオフしたら、お粉かパウダリーファンデーションをパフまたはスポンジに取って軽く押さえてから、アイラインを入れ直しましょう。

手の甲に少量のリキッドまたはクリームファンデーションを出し、その上で綿棒をクルクルと回して、まんべんなく含ませる。
ファンデーションを含ませた綿棒を数本作り、ジッパーつきの袋に入れてポーチに用意しておくと便利。
ファンデーションを含ませた綿棒でアイメイクのにじみをふき取る。力を入れず、スーッとなぞるだけでOK。
お粉またはパウダリーファンデーションをパフかスポンジに取り、目尻から目頭に向かって軽く押さえる。

この記事をSNSにシェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

Facebookコメント

※Facebookのコメント機能は、Facebookのソーシャルプラグイン機能を用いて実現してい ます。本機能、およびコメントの内容について、日経ウーマンオンラインは一切の責任を負い ません(日経ウーマンオンラインからのコメントを除く)。また、コメントを非表示にしたり、機能を停止することがあります。

Profile
MANAMI
MANAMI(まなみ)
メイクアップアーティスト 15歳よりモデルを始め、18歳からは主に台湾を中心にモデル、タレント、作家などの芸能活動をした後、引退後はメイクアップアーティストとして国内外で舞台、スチール、ショー、芸能人のヘアとメイクを担当。また講師としても活動中。ブログ
関連キーワードから記事を探す
メイクアップ

Topics

CloseUp

WOL Selection

PAGE TOP

ログインしていません。

  • ログイン
  • 無料会員登録

Pickup

Focus

最新刊のご案内

仕事を楽しむ 暮らしを楽しむ日経ウーマン 12月号

もっと健康に、もっと美しく日経ヘルス 12月号

働くママ&パパに役立つウェブマガジン日経DUAL 11月号

一生お金に困らない!お金がどんどん増える本 ミニサイズ新装版

まんがで分かる!やせる食べ方

日経ウーマンオンライン おすすめの本

日経ウーマンオンライン

広告をスキップ