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ライターが試写室で号泣した映画とは?

2012年8月10日

メイクもはげて、鼻も真っ赤になった!作品3本を紹介

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 夏休みに見るおすすめDVD特集、今回は最終回です。前回まで、さまざまなテーマに関連した作品を取り上げてきましたが、最後は、“号泣映画”です。

 映画やドラマを見て、ただひたすら泣きたい気分のときってありますよね。思いっ切り泣いた後は、気分スッキリ。

 一般的には、みんなはどんな作品で泣いているのだろう。

 そう思って、あれこれ検索してみると、やはり「ニュー・シネマ・パラダイス」や「いま、会いにゆきます」が、“泣く映画”としてたくさん挙げられていました。

 今回は、あえてそういった超有名どころではなく、わたくし・清水が、近年、試写室で大号泣してしまった作品のうち、3本を厳選して紹介します!

 ちなみに、試写室で泣くのって、結構、恥ずかしいんですよ。私は涙もろい方なので、我慢できないことが多いのですが、周囲で号泣している人ってあまり見かけないし、映画が終わって試写室から出ると、宣伝の担当者に感想を聞かれたりするので、メイクは落ちている、鼻は真っ赤だという状態で答えるのは、かなり勇気が要ります(汗)。

 やっぱり号泣映画は、家で見るのが一番! ぜひぜひ、思う存分に泣いてください!

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清水 久美子
清水 久美子(しみず くみこ)
電器メーカーでOLとして働きながら、夜は音楽雑誌の編集部でアシスタント業務をこなす。メーカー退職後は、パソコン誌の編集部に就職し、その後フリーライターに。ペット雑誌、医療誌、主婦向け雑誌、タウン誌などで執筆を重ね、最も好きなジャンルであるエンターテインメント、海外ドラマ・映画・音楽の記事を主としたライターへと転向。映画誌「SCREEN」や別冊「TVシリーズ&スターズ」「100倍楽しむ!海外ドラマ プレミアム・ガイド」、韓流ブーム以降は「KOREAN WAVE」等に執筆。WEBでは、読売オンライン「新おとな総研」に「今こそ、韓流!」を連載。TV Groove.com内ブログ「清水久美子のライターズ・プレイス」を執筆中。
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