• ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

【PR】じぶん時間で心を磨く。音楽をもう一度やってみたい!

2017年6月19日

明日をもっと前向きに頑張りたいから、音楽でリフレッシュを

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

 子どもの頃、好きだったピアノ…、憧れていたけれど、習うチャンスがなかったピアノ…、忘れかけていた音楽への思いを実らせるなら、今がチャンス! 思い切って一歩を踏み出せば、毎日が、そして未来が、もっともっと輝くはず。

大人になったからこそ実感する、音楽と触れあう喜び

 今も昔も変わらず、習い事として人気が高いピアノ。子どもの頃に習っていたけれど、今ではすっかり遠ざかってしまった…という人は少なくないだろう。

 そんな女性たちに、大人になった今、改めてピアノを弾いてみたい気持ちがあるかどうかをたずねてみた。

過去にピアノ経験がある20~40代の女性に、現在の演奏意向をたずねた調査結果。(株)ヤマハミュージックジャパン調べ

 すると、「すぐにでもやってみたい」「機会があればやってみたい」と答えた人は、併せて約95%。また一方で、「これまでにピアノの経験はないけれど、憧れはある」という人は約34%。音楽のある生活を望んではいるものの、時間がないなどの理由で、なかなか始めるきっかけをつかめていないというのが、多くの大人の女性たちの心の内だ。

 そんな女性たちの思いを動画としてまとめたWebサイトが注目されている。今、ヤマハの電子ピアノ「クラビノーバ」のWebサイトでは、「音楽を、もう一度。Gift編」と題した、ドキュメントムービーを公開している。

 登場するのは3人の女性。それぞれの生活の中で、それなりに充実した幸せな日々を送っているものの、仕事や家事、育児に追われる忙しい日々に、かつて楽しんでいたピアノのことは、いつしか心の奥底に封印していた。そんな彼女たちが、再び音楽を奏でる時間を手にし、自分自身の中にあった喜びや希望を再発見する。その輝く笑顔といきいきとした姿には、多くの人が胸の高鳴りを覚えるのではないだろうか。

 映像のBGMに流れているのは、ミュージシャンのNOKKOさんが、今回の映像のために書き下ろした曲、『All My Life』。NOKKOさんの歌声、そしてこの歌に込めた思いや自身のプライベートな日常などを語ったメッセージも、じんわりと心に響くだろう。

この記事をSNSにシェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

Facebookコメント

※Facebookのコメント機能は、Facebookのソーシャルプラグイン機能を用いて実現してい ます。本機能、およびコメントの内容について、日経ウーマンオンラインは一切の責任を負い ません(日経ウーマンオンラインからのコメントを除く)。また、コメントを非表示にしたり、機能を停止することがあります。

関連キーワードから記事を探す
ライフ

Topics

CloseUp

WOL Selection

PAGE TOP

ログインしていません。

  • ログイン
  • 無料会員登録

Pickup

Focus

最新刊のご案内

仕事を楽しむ 暮らしを楽しむ日経ウーマン 1月号

もっと健康に、もっと美しく日経ヘルス 1月号

働くママ&パパに役立つウェブマガジン日経DUAL 12月号

時間のムダ&ミスがなくなる 仕事の「ちょいワザ」300

まんがで分かる!仕事が速い女性がやっている時間のルール

日経ウーマンオンライン おすすめの本

日経ウーマンオンライン

広告をスキップ