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働く女性の脱毛研究会

カミソリ負け&放置しがちなVIO 医療脱毛メリット4つ

2017年2月2日

蒸れやニオイ、ナプキンかぶれの対策にもなるVIO脱毛

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脱毛に関する読者アンケートでは、デリケートゾーン、いわゆるVIOラインの脱毛に興味を持っている読者がとても多いことが分かりました。

働き女子のリアルな脱毛事情 読者のアンケート結果を発表
プロによる脱毛は読者の4割が経験 VIOは? 費用は?

 Vラインは恥骨の上の三角形のゾーン、Iラインは性器周り、Oラインは肛門周りのヘアを指します。

VIOラインをおさらい (C)PIXTA

 興味を持ってはいてもなかなか人に聞けないVIOライン脱毛について、銀座ケイスキンクリニック院長の慶田朋子さんにお聞きしました。

毛がないと生理の時にも清潔。ニオイも軽減される

 水着の季節が近づくと悩まされるのがデリケートゾーンのムダ毛。ビキニラインからはみ出さないようにカットしたりカミソリで剃ったりすると、伸びてきたときのチクチク感やジョリジョリ感が気になることがあります。水着の季節以外はアンダーヘアを放置したまま、という人も多いのではないでしょうか。

 自己処理をするにしても、皮膚がデリケートな部分なので、カミソリ負けをしたり、毛抜きやブラジリアンワックスで処理をすると皮膚トラブルが起きてしまうことも。

アンダーヘアの正しい自己処理法は…
毛抜きはNG ムダ毛の自己処理法 医師のおすすめは?

 「皮膚をキレイに保つためにも、デリケートゾーンこそクリニックでの医療レーザー脱毛がおすすめです」と慶田さん。そのメリットを教えてもらいました。

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