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今どきアラサーの「結婚」

人には言えない! 恋愛・結婚のリアルな失敗談が続々(2/3)

2018年6月13日

「恋愛と結婚は別?」半数が「はい」、その理由とは

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後悔、未練、すれ違い…… 読者の失敗談はさまざま

 最後に、読者が経験した恋愛や結婚における失敗談を教えてもらいました。

<あぁ、やっちゃった……>

・彼氏に言われるがまま貢いでしまった(25歳、教育・学習支援、専門職)

・彼氏についての愚痴を書いたメールを、友達ではなく、誤って本人に送ってしまった(32歳、教育・学習支援、専門職)

・結婚するつもりだった彼に甘え過ぎてしまったため、それが負担となり別れを告げられた(26歳、宿泊、専門職)

過去に経験した、苦い恋の思い出。一つや二つはありますよね… (C)PIXTA

<学生だったから>

・学生時代、社会人(既婚者や彼女のいる人)ばかり好きになっていた。働いている姿や自立して生活しているのがかっこよく見えて。ずっと引きずっていたけど、自分が社会人になり、当時の相手の年齢になった時「これは当たり前のことだったんだな」と腹落ちして、すっぱり諦めがついた(33歳、製造、広報)

・お互い好き合っていたサークルの先輩が、イケメンでスポーツができて、勉強もできて、完璧だった。しかし、何となく気後れしてしまい、素直になれず、いつの間にか私の同期の子と付き合っていた。若過ぎて、フラれることを恐れ、チャンスを逃してしまった(34歳、製造、研究開発)

・大学時代の人生初彼氏。いきなり、「部屋に遊びに行ってもいい?」と言うので呼んだら、「好きな子にフラれてつらい」と、私の前で泣き出した。「あれ? 私と付き合ってるんじゃなかった?」と思うものの、あまりにもつらがる彼に呆れ果て、話を聞いて慰めた私。今思えば、こっぴどく叱っておけばよかった! 世の中、こんなフラれ方もあるんだなと思い知った(27歳、広告、営業)

<人や状況を見る目がなかった>

・外ではしっかり・さっぱりしているタイプだったのに、家に帰ると(二人っきりの空間になると)べったり甘えてくる人だったこと。自分はそこまでべたべたしたくないので、途中からウザくなってきた。外面・内面の差を見分けられる力をつけたいと思った(27歳、製造、技術職)

・相手が結婚を望んでいたのに、当時私には結婚願望がなく、付き合っていたら振られた。彼は半年後に結婚。当時は、結婚願望こそなかったものの、パートナーとしては申し分のない人だったので、覚悟を決めて結婚すればよかった(29歳、製造、一般事務)

・7年付き合った彼に突然別れを告げられた。結婚するものと思い込んでいたので相当びっくりした。もっと遊んでおけばよかった(31歳、製造、企画)

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