• ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

夏メイクであか抜け オフィスでもOKな濃紺の使い方

2017年7月13日

アイラインとマスカラにネイビーを仕込んで、夏らしい洗練された目元に変身

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

 夏らしい軽やかなファッションに身を包んでも、メイクがいつもと同じベージュやブラウン系だと、ちょっとやぼったい印象になりがち。季節に合わせてメイクも着替えてみませんか? 「きちんと感」と「軽やかさ」を両立させるネイビーなら、働き女子にも取り入れやすく、目元に仕込むと一気に夏らしくなりますよ!

オフィスでも浮かず、誰でも取り入れやすいのがネイビー

ネイビーアイメイクのおすすめアイテムはこれ!

【おすすめアイテム】写真左から、サナ エクセル シマリングシャドウ ハニーベージュ 1026円(税込)/常盤薬品工業 サナお客様相談室、ヴィセ リシェ カラーインパクト ジェルライナー BL900 1026円(税込、編集部調べ)/コーセー、キスミー フェルム ボリュームアップマスカラ ダークブルー 864円(税込)/伊勢半

 メイクの印象を手っ取り早く夏らしくするには、アイメイクの色選びがポイント。ボルドーよりも挑戦しやすく、ブラックよりも軽やかで、オフィスでも違和感なく使えるおすすめカラーは「ネイビー」です。どんな肌色の人にも似合う上、涼しげで大人っぽい印象に仕上がるのでおすすめですよ。白目がキレイに見える効果も期待できます。

 ただし、青味が強すぎると一気に古臭い印象になるので、「濃紺」を選ぶのがコツ。アイラインとマスカラだけにネイビーを仕込ませれば、お仕事シーンでも違和感ありません。

 次ページからメイクのやり方を解説します。

この記事をSNSにシェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加
Facebookでシェア

Facebookコメント

※Facebookのコメント機能は、Facebookのソーシャルプラグイン機能を用いて実現してい ます。本機能、およびコメントの内容について、日経ウーマンオンラインは一切の責任を負い ません(日経ウーマンオンラインからのコメントを除く)。また、コメントを非表示にしたり、機能を停止することがあります。

Profile
菊地身季慧(きくち・みきえ)
ヘア&メイクアップアーティスト。大学在学中に秘書検定1級を取得し、一般企業に勤務した後、メイク&ネイルスクールを卒業。ヘア&メイクアップアーティストとしてテレビ局勤務を経て、エーツーに所属。雑誌や広告、書籍、イベントなどで活躍。エーツースタイリストスクール講師、一般社団法人日本ファッションスタイリスト協会講師。「色・形・素材・内面」を分析し、似合うスタイリングをつくるStylingMapを使ったメイクレッスンも行っている
関連キーワードから記事を探す
メイクアップ旅行・お出かけ

Topics

CloseUp

WOL Selection

PAGE TOP

ログインしていません。

  • ログイン
  • 無料会員登録

Pickup

Focus

最新刊のご案内

仕事を楽しむ 暮らしを楽しむ日経ウーマン 1月号

もっと健康に、もっと美しく日経ヘルス 1月号

働くママ&パパに役立つウェブマガジン日経DUAL 11月号

時間のムダ&ミスがなくなる 仕事の「ちょいワザ」300

まんがで分かる!仕事が速い女性がやっている時間のルール

日経ウーマンオンライン おすすめの本

日経ウーマンオンライン

広告をスキップ