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残念な眉毛で損してない?自然な太さ&毛流れの作り方

2017年4月20日

眉の下側にはみでた毛を抜くだけでOK!まずは毛を生やそう

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人気連載「30歳からの正解メイク」。今回はアイブロウ【整え方編】です。皆さんは、ボディのむだ毛の処理と同様に、「眉は整えるもの」と思い込んでいませんか?

第1回 自分の顔立ちを客観的に見てみよう
第2回 顔の仕上がりを左右する―スキンケア
第3回 1ステップでツヤ肌を―ベースメイク
第4回 自己流の人が多すぎる―アイメイク・まつ毛編
第5回 盛るメイクは卒業して―アイメイク・まぶた編
第6回 生やしたほうが若々しい―アイブロウ・眉毛の整え方編(この記事)
第7回 これで顔が決まる―アイブロウ・描き方編
第8回 ツヤツヤ唇はもうNG―リップ
第9回 寝坊をしても必ず入れよう―チーク

【第6回】抜かない、剃らない、カットしない――お手入れレスな眉毛が旬

After・整えてしまっている人も、トレンドの「太め平行眉」を目指しましょう

 近年の眉のトレンドは、整え過ぎない、毛流れを感じさせる健康的な平行眉。角度のキツイ眉や、眉山から先が極端に細くなるアーチ眉は、一気に古い印象になってしまいます。

 「眉は太めで、毛流れを感じさせるほうが若々しくかわいい印象になります。なるべく抜いたりカットしたりせず、毛を生やしていきましょう」とヘア&メイクアップアーティストの菊地さん。

 「眉のお手入れをしなくてOK」とは、忙しい働き女子の皆さんには朗報(!?)とはいえ、多少はお手入れをするポイントがあるので、解説していきます。

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Profile
菊地身季慧(きくち・みきえ)
ヘア&メイクアップアーティスト。大学在学中に秘書検定1級を取得し、一般企業に勤務した後、メイク&ネイルスクールを卒業。ヘア&メイクアップアーティストとしてテレビ局勤務を経て、エーツーに所属。雑誌や広告、書籍、イベントなどで活躍。エーツースタイリストスクール講師、一般社団法人日本ファッションスタイリスト協会講師。「色・形・素材・内面」を分析し、似合うスタイリングをつくるStylingMapを使ったメイクレッスンも行っている
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