11年10月号で発表し大好評だった、日経WOMAN読者が開発に参加したコラボレートバッグ。

この春は、さらにラインナップが充実し、春らしいデザインが登場!

 「A4サイズのクリアファイルや封筒が、バッグの中でグシャグシャになることがある。A4判の封筒やファイルをすっきりと入れられる大判ポケットがほしい」「床に直置きしても自立して、しかも底が汚れないようにビスは5つ付けて」――そんな働く女性のリアルな声を集めて企画開発された日経WOMAN×日本橋三越本店のコラボレートによる「究極のお仕事バッグ」。第一弾として発売された秋バージョンは、昨年9月7日に発売されるや大ヒット商品に! 多くの読者の方に店頭に足を運んでいただきました。

 その後、「とても使いやすくて満足。春バージョンも作ってほしい」「機能には満足だったけれど、私の仕事に合うデザインを見つけられなくて残念」「もっとこうなったらいいのにと思う部分ができました。次は私の意見もぜひ聞いて!」などという声が続々と寄せられました。そしてこの春、3月7日から、日本橋三越本店、伊勢丹新宿店などを中心に、全国の三越、伊勢丹で「究極のお仕事バッグ」春バージョンが発売されることに。

今回は、5ブランドから、こんなにたくさんのデザインが登場!

ルサックアダム 1980 3万6750円
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セルヴィッジ (小)3万2550円 (大)4万950円
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商品の詳細と購入方法はこちら/三越オンラインショッピング
小さいサイズ 大きいサイズ
ハマノ 3万7800円
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マミューズ 2万6250円
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エヌ 3万4650円
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 ここでは、コラボレート企画を担当した記者が、
実際に使ってみた感想もまじえてご紹介します。